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マゾヒズムのすゝめ

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201 :: たとえ何も無くても

この手広げてゆくよ



しばらくFare Well中毒決定。



札幌公演ありがとうございました。
色々と手配してくれたみのりさんありがとう!
本当にすてきな時間であったなあ。
常々感じていたのは、良いことしかないwwwこの3日間wwwていう笑

うはーん

もうね、うはーん

でれっとしてしまう。思い出すと。
初日はなんだかMCがよかったかなあ
もちろんライブはあれなんだけど、
きゅーーーーんって胸がなったのは
やっぱり予想がつくことのないメンバーのやりとりかな
その公演の色づけになるというか
尾っぽになるというか、特色になっていくよね
うーん難しいな、隠し味?
よくわかんないんだけど、
自分自身が彼等の楽しそうなのとか、幸せそうなのとか
ただそういうのに幸福を感じて、望んでいるっていう実感がたしかに胸に宿る。
端々で起こるライブならではの出来事、発言が、
いちいち新鮮だったなあ。地方ならではなのだろうか。なぞ。

初日、っていう気恥ずかしさのような雰囲気が
埼玉でもわたしは感じたんだけど(あれはスタートでもあるしたどたどしさ?)
いいバランスなのかな、各地で2日間の公演って。
初々しいのね。ぜんぶ。
たぶんドキドキしている、ファンもメンバーも。
前半と、後半って感じだなあ。2日間で。両方行くとわかるものだよね。

夢心地。
何度観てもどりんきと花葬のスローモーを使った映像すんごいすんごいすんごいすきだ
どりんきの女の人のシルエットはいらないとおもうけど!w


じゃあセトリに沿って感想書くかなあ。
というか旅行記ですね。w

あっみのりさん前の記事のコメレスも追記で最初に。


だーらだら。





>みのしむ
札幌おつかれ!楽しかったねー!!

いやああああすみません…拙いというかまとまりのない、散文なんだけど。
自分でも思うけどわたしは書き言葉と話し言葉の区別があまりできていないんだろうな。
擬音とか本当ならジェスチャーつきで示したいくらいなんだがw

誇らしかったよねえ。ほんとう。
それでいてえっへん!とか思っているうちに、やはりそれどころじゃなくなって
ラルクの方に気持ちが引きつけられて、こんなに好きになれる、想えるバンドに出会えてよかったとおもうし
なんでこんなに?って不思議になったなあ。なんでこんなにぴったりなの?自分に。
ああいうライブだったからこそ、あの短さでものすごい充足感よね。

ああーー札幌のガラス玉もすばらしかったね。
あれさ、2日目にアリーナ降りておもったけど、ドラムの響きを感じてみたかった。足元から全身に。
hydeの歌にまた変化~も、
やはり札幌でも感じたかも。まああれは酒やk(…
そうだよね、生きたラルク。生きてるよね。あのバンドってひとつの生命体なんだよね。

うーんわたしも長くなった。笑













ーーーーーーーーーーーーーーーーー


飛行機でとなりの席に座っていた女性が、
札幌の観光大使の奥様であった。
「札幌に行かれるんですか?」と話しかけられ言葉を交わすと、
「隣になったのも何かの縁ですから、」
と、ご主人の名前の入った名刺(のようなもの)を手渡された。
それはいくつかの店舗でそれをみせると割引になるようなもので
「主人に配ってくれ、と言われて。」と微笑んでいた。
なんだかとても良い出会いで嬉しかった。
そんな北海道の旅の始まり。

新千歳空港に上陸して、荷物を抱えながら(そういえば自分はなるべく身軽にしたつもりだかみのりに負けたww)
会場へ。途中列車の中から虹がみえて、うわあっ…と心打たれた。
なんでこういうことになっちゃうんだろう。ラルクって。
GLMW発売日の虹もしかり。パリもしかり。
現地は寒かった。ひじょうに、初冬であった。空気が冬だ。いいな。

あのねちょっと話はずれるんだけど、
ラルクって格好よくて、オシャレで、キラキラとした都会的(というのか)なバンドだよね。
でもね、もう持ち前の素材が、原石が、大自然であるとおもうんだ。むしろ田舎だ。カントリー。
その漲るイメージ、パワーがなにから湧いているのかはちょっと理解できないんだけど、
彼等の生み出す音楽は、どんなに先鋭的で機械的な音であろうとも
自然とかけはなれることなんて全然ないんだよ。あんなテクニカルな、ユッキーの曲ですら。
音楽が、空気を伝うものだ、振動だ、ということをひしひしと感じさせてくれる。
空があって、大地があって、風が吹いて、海があるところに、命が生まれたんだよってことを
一時も忘れることがない。大きくそれを支えているものとして、hydeの持つ世界観とか
彼の書く歌詞はあるとおもう。ただ、それだけではない、というのも、
それはメンバーの音楽、奏でる音と、交わって、互いに刺激し合いながら1曲になるものだから
hydeだけでは不可能なはず。触発されるものが周囲になければ。
「彼等が演っている」ということが、大自然になんとなく還元されるように聴こえるのかもしれない。わたしには。
ユッキーのドラムって心臓に似てるよね?wちがうかな?wていうかドラムってそういうものなのかな。
バンドに血を流すポンプなのかも?作用が似ている
脈打つのはドラムだもん。あれは鼓動だよー
それをうけてkenちゃんが血を全身に巡らせる感じかなあ。もっと細部の機能も持っていそうだ
ああ脳みそであってもいい
hydeがなんだろう、彼の歌はやはり言葉?声そのものかな。表情とか。発信する部分、表に出る部分
で、てっちゃんは自律神経。笑
いや話がとびすぎたわ
つまりなんというのか、見事なんだな…(…




初日セトリと共に。
そういえばプレセントボックスには要らないものをいれた。ごめんなさい。
荷物だったんだもん。
でもおいしい地元のマドレーヌと、おいしい熊本の南関あげだよ。わたし大好き。
食べてみてほしい。ほんと。冗談でなく。
油抜きしないで使えるんだからね><!!!


SEVENTH HEAVEN
GOOD LUCK MY WAY
the Fourth Avenue Cafe
これもどんどん変わるねえhyde。こなせるようになった。落ち着いた。

hydeMC なんかいつもの感じwww
で、次の曲は高くて緊張するみたいなそんなことを言いながら

NEO UNIVERSE
うわーーすげーー。突き抜けて目映い曲。ベースソロ本当に心地がいいよね。ゆれる。

DRINK IT DOWN
演出。目がいく。ステージ全体としてみていたい。
DUNE
メンバーから出るもくもくが気になっちゃう。
REVELATION
最初のなんてゆってんの。まじで。かっこよすぎる。

ガラス玉
ここ最近聴けすぎてエエエエエエってなる。
入りがナチュラルすぎて、あの波の音がね。もはや気付くのも遅れるほど。

forbidden lover
MY HEART DRAWS A DREAM
合唱のゆめーをーえーがーくーよーの音(流れる)が大きくて違和感

kenちゃんMC
胸きゅんを書ききれない。
カレイとかヒラメとかhydeの夢にkenちゃんが出てきて
hydeが夢と現実混同しちゃってる感じにkenちゃん混乱。
天然hydeな感じはメンバーだけが知ってるっていいとおもう…
まるで変な生物をみるかのような、怪訝な表情のkenちゃんが忘れられない
ユッキーにもふったんだけどマイク持ってない。
kenちゃんが寄っていってユッキーからお言葉を頂く。
それをkenちゃんが皆に伝える、という謎の媒体wwwwwwww

HONEY
最後のちょい前がいつもと違っておっ?てなった。いいんじゃん!(なにさま
Caress of Venus

Blurry Eyes
kenちゃんこけたwwwww
その瞬間は残念ながら見てなかったんだけど、ふとみたら
kenちゃん仰向けでごろーんてなっててなにしてんのwwwとおもったらちょう笑ってるwww
どうやら転んだらしい笑
中のMCでてっちゃんが嬉々として「皆みた?(笑)」とkenちゃんを笑っていた。イイネ!!!www
ごぞんじぃ~?は健在。

READY STEADY GO
火花バーン!!!

アンコール
花葬
うおおおおおうおうおうおラストサビ入るとこの演出が神々しいのだ
XXX
上手いなあ。いいなあ。かっこいい文句なし。
flower
「見上げた僕をつつんだ」の「だ」が気になる
Link

hydeMC
ユッキーのいいところを引き出す(笑)
ユッキーがちゅーする様子を再現してくれるwwwww
あーなんか色々あったけど忘れたな

BLESS
なんか久しぶりに聴いたな、とおもう。
雪の大地北海道にあわせたセトリってやつなんだろうな。きれいだー。
生の弦楽器もとてもいい。本当に弾けるんだ、ってなぜかおもう。笑






終わって、美味しいものを食べる。カニがでかい。うまい。食べやすい。
トロサーモンがほんものだ。
コロッケがうまい。梅酒がうまい。いくらがうまい。全部うまい。
hy●eについて色々言うww
あっはんうっふんじゃねーよっていう話です。
そゆうの求めてない人がいることをわかってる?ていう話ね。w
語る。なんだか語る。笑う。


翌日ゆっくりめに行動。歩いて迷子。(笑)
テレビ塔行ったり、ラーメン食べたり、牡蠣食べたり。
そんなことしてたら開場時間!




2日目もセトリとともに。

とりあえず初日はスタンドだったんだけど、
アリーナに降りて映像が流れてスピーカーからの音を聴いた途端仰天した。
な ん て 音 が 揺 ら す ん だ 床 を
どきどきしてきた、こりゃドラムがありえんくらい響くぞ身体中に間違いなく。
緊張した。変な汗出てきた。

Fare Well
死んだ。わたしは死んだ。
まずhydeの声で、魂ぬけた。すでに。
色々普段ぶーぶーいってすみませんでした許して神のご加護をとおもった
「どんなに」
「遠くて」
と、1フレーズごとに噛み締めるように歌う声、それだけが響いて
「長い」
「道も」←ここの低音の広がり方、うーん、いや、落とし方、深さは今もありありと鮮明に。
「裸足で」
「歩いて」
「ゆこう」
ここの間、の無音の美しさ。hydeが歌の中にいて、自らの感覚で間合いをとって
きっと次の歌いだしを無意識に曲とともに探っている時間。長く感じた。
「寒くて」
「明日を」
「みわた」
「しても」←この部分も勿論。階段をガクガクガクっと、異常に降りる。鳥肌。
「あなたは」
「どこにも」
「いない」
全体として、「い」の音は「ひ」を少し意識した発音。声だけ聴こえるからよりわかる。
「上手く言えなかったけど」hydeの声が大きくなる。ああどうしよう、っておもう
そんなに声を出すから、足下からじんじん震えが伝わる。
「いつも想って」
もっともっともっと大きくなる。マイクが受け止めきれないっておもった。
あー媒体なんていらない。なにひとつ外れない。まっすぐ。力強く。太く。でも華麗に。
「いたよ」
これから入ってくる音のため、少しリズムをはかるようにゆっくり等間隔で一言ずつ。

この先のサビからhyde以外の音が。
だめだった。いかん。床から伝わってくる音が、身体をめぐって、通って
足下からわきあがって、それに押し出される形で涙があふれた。もうぼろぼろに。
肩がふるえて仕方なかった。うっ、て嗚咽ももれた。
そしてサビ後の間奏、
ユッキーのドラムが彼等しく、地を踏みしめ歩むように淡々と入って(ああこのドラムがこの曲の決意めいた雰囲気を強くしているのかもしれない余計に。今のラルクでしかできない。ぶれるはずがない。)、
てっちゃんのベースがぽろぽろと雪が降るようなきらめきで入って、
ドラムのかけあがりに導かれてkenちゃんのギュイーーーーーーーーーーーーーーーンあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
このあと「ああ」「吹き抜けるこの風」「空を」なんてフレーズが続く歌詞なんて。
視点が目の前の果てしない銀世界から、少し立ち止まって真っ青な高い空を見上げるのに変わるんだ。
最後にちょっとだけ。もう見ない、とでも言うような。
もうこれ以上泣かせないでくださいお願いします
なんでだろう、埼玉より泣けたのは、土地の雰囲気との共鳴と、音の振動のダイレクトさか?
そしてなによりhydeの歌声が完璧であったんだ。そうなんだよ。
あーーー、まさに今原曲を聴きながら書いてるんだけどほんと鼻水^^^^^^
なにこのピアノ。うわあ当時のギターはなんか、全然ちがうのになああ、時代を背負った曲だなあ。

Caress of Venus
GOOD LUCK MY WAY
HEAVEN'S DRIVE
ユッキー凝視。どこすこが身体に響いて歓喜。たたいてるーー!!!!あたりまえだけど!!!!!!!

hydeMC
昔の曲をやる、好きな曲とかなんとかゆって。

As if in a Dream
うわー…うわー…呆然。
このイントロギターはとても効果音に近くて、kenちゃんにしては珍しいとわたしは感じている
DEAD ENDみたいなんだよ。これ。ヘリコプターの羽みたいな音、っていうのかなあ。
うーん、なんと気持ちのいい声が響くんだろう。
本来のhydeの音域をくまなく。味わえる。あー、、悲痛な声のとこ、よかったあ。。
今技術的に色々できるようにhydeはきっとなってるんだろうけど、
そういう味付けが要らない素朴な曲だよね。シンプルに歌いきる。ありのままだ。

fate
どっ    ひゃ ーーーーーーーーーーーーー
流れとしてドキリとするものがあった。
しかし、正直hydeの声には満足していないぞ。わたしは。
ベースもドラムもギターも、いつものように夢中な感じ、演奏に全神経が集中されている様子がほんとうによかった。
てっちゃんの動きもベーシストでしかなかった。ほんとその点は満足だ。かっこいい。
う~ん、求めるものが高くなってしまう。どうしても。hydeはわかりやすいし。
これ以上を知っているからこそ。取り憑かれる感じが足りなかったというか。
音楽に満ちて、もうパフォーマンスとかでなく、客席なんてはねつけて、ラルク4人で互いに音を聴き合って
ひとつの曲をただひたすらに演るというもの。それがわたしは観たいのだ。

DUNE
映像がかわってる、こっちがすきだな。
REVELATION
あまりに振動が心地いいから、初めて飛びたくない、とおもった。笑
ユッキーのドラムを感じたいんだもん!!!!
風の行方
ほほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。
forbidden lover
これもfateしかりかな。自分の中の最強はこえなかった。
MY HEART DRAWS A DREAM
あーこの最後の目をあける映像の演出も、なんかいいよね。大げさでなく、こびてない。

kenちゃん21世紀型MC
このときは大きな声でゆってもらわないと聞こえないとかなんとかww
すすきので何食べたら良いの?とか

SEVENTH HEAVEN
STAYAWAY
Driver's High
READY STEADY GO
ドラムソロで侍魂なユッキー。
ほんとこのへんの、yukihiroに関する語りは尽くせない。
みのりともだいぶしたけど、すごすぎる。神だ。
ドラマーとしてもそうだけど、人間的に。

アンコール

Anemone
えっ
あねもねって
なにそれ
えっ…
頭の中で「えっ?」っていうあいだに終わったかも。
レア感はたまらなかったんだけども、すばらしかったんだけども、
ああこれでhydeの声がFare Wellばりのあれだったらああああああああああああって
贅沢ゆっちゃいかんですかね。笑
難しい曲だもんなあ、どこまでも。
ささやくような出だしから、痛々しく、はりつめた伸びる声。
ああでもむしろ、アネモネに関しては、伸びきらない方が痛さは出るのかもしれないな。
気持ちよさと痛さの、絶妙なあいだを揺らぐ声が聴きたいのが本音だけど。
「あなたへと」では十分な色香をかもしだしてもらって。

XXX
winter fall
うひょーーーーーーーーー北海道まさに北海道ーーー!!!!!!!!
似合うなあ、いいなあ。北海道うらやましいなあ。毎年こんなにぴったりな季節に出会えるんだ。
Link

hydeMC
ユッキーのいいとこ引き出す2(笑)
ユッキーがドラムでおしゃべり。きゅんっ
北海道が寒かった話はここでしたんだっけ?以前きたときの。
MC中に客席からの「は~いど!」みたいな声に
「人がしゃべってるのには~いど!ってそんな教育うけてきたの…」
ってスンってするhydewwwwwよくゆったwww
そうだあっはんうっふんしてる場合じゃないのだあなたはwww
ファンに媚びる必要は一切ないのだwwww


すげえ。初日よりすげえぞ。のどが開いていたのかな。
それに、ここ数年のねちっこさ、ねばっこさを取り払った歌声であった。
スパーン!!と天に昇るような「時は奏でて」であった。
若々しさを感じる声。なんで曲によってこうも調子が違うのw
「何も 何も 何も」
なんて、あのスタンドマイクを握りしめて腕を大きく動かすいつもので、
でも声はCDに近かった気がする。
久々にこんな声聴いたかも、虹で。ていう。


メンバーが順にはけて、てっちゃんバナナ投げ。
そんな途中できゅうに!

♪HAPPY BIRTHDAY TO YOU~
のメロディーが流れはじめて客席逃さず大合唱。
なんの前触れもほぼなかったのにすごい協調性だったよあれはw
みんなが期待していた、待っていたしね。きっと。

どんなタイミングでメンバーが出てきたのか忘れたけど、
あのステージの下から持ち上げるやつで
メンバー3人とケーキが登場wwwてっちゃん笑うwww
ムキンポのケーキだー!!www
kenちゃんが花束を。そしてハグ。ああその距離感。おさななじみゆえの。二人が長いんだなって改めて実感。
ユッキーも花束を。そして握手。あああユッキーのそのメンバーに対する姿勢が握手やらお辞儀な件について。きっとメンバーへの音楽家としての敬意な件について。論文かきたい。
ろうそくに火をつけるhydeとkenちゃん。必死。笑
ユッキー横に立って見守る。
なかなか火がつかない。wwwwwwww
kenちゃん二刀流でがんばる。
tetsuya「俺こういうの気付いちゃうから、今日はなにもないんや~っておもってたからびっくり!」
hyde「おめでとうございますおめでとうございます…(早wwwボソボソwww雑wwwww)リーダーこういうの勘がいいからドキドキしてたんだけど」的なこと。
tetsuya「ありがとーーーーう!お前らさいこ~~~う!!(笑)」wwwwwww

まったねー!

が聞けてまんぞく。うあー疲れた書き疲れた

あともう少しだけ。
また美味しいもの食べて語ってホテル戻って語ってたら(しかもこの語りはなんかおかしかった(笑))
結果わたし寝たの5時だよ…
翌日みのりもわたしも寝不足で、漫喫で3時間ほど仮眠をとるという始末wwwwww
ラーメン食べて最後の晩餐して、
無事に帰りました。ああしあわせだった。次は名古屋です!
ラルクアンシエルありがとう。大好き。


未分類 | 2011.10.04(Tue) | com(0)



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